低温期に行う血液検査にかかる費用

2014年02月16日

低温期に行う血液検査にかかる費用

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不妊治療を開始すると、まず最初の1周期目は沢山の検査を行なう必要があります。がく〜(落胆した顔)

何度も病院に行き、いくつもの検査をしなくてはいけません

不妊検査一覧.jpg

検査がいくつもあるので、一つの検査にかかる費用はそれほどではなくても、全ての検査費用を合わせると、検査の費用としては結構お金がかかる事になります。バッド(下向き矢印)

ですから、それぞれの検査に一体いくらくらいかかるのか気になりますよね。

沢山ある検査の一つに、まずは血液検査があります。

血液検査は1度だけではではありません。バッド(下向き矢印)

まずは低温期に1度目の血液検査を行ないます

この低温期の血液検査では、卵胞刺激ホルモンと黄体形成ホルモン、プロラクチンの値を調べます

費用は病院によってまちまちなのですが、私が調べた限りでは、一番安いところで4000円でしたわーい(嬉しい顔)

私が通っていた病院の場合約5000円、高いところでは7000円というところもありました

しかし、低温期の血液検査だけで10000円以上する病院は私は見たことがありません。

ですから、低温期の血液検査の日には、再診料等も含めて10000円持っていけば間違いないと思います

これからまだまだ沢山検査があるのに、低温期の血液検査だけで5000円もかかるの?!と思う方もいらっしゃるかもしれませんね。もうやだ〜(悲しい顔)

しかし、低温期の血液検査は、卵管造影検査の次に高額な検査で、その他の検査はそれほどお金はかかりませんので、あまり心配しないで下さい。わーい(嬉しい顔)

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posted by 不妊治療費用のホンネ管理人 at 18:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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